去年の年末ぐらいは忙しかったこともあって生活がかなり不規則になっていました。
これではいかん!ということで年明けから生活リズムに注意して過ごしています。
特にそれによって支障があるというわけではないんですけどね。
そのうち廃人みたいな感じになりそうだという懸念があったわけです。
全てを自分でコントロールすることができるというのも結構問題ですね。
それで生活リズムを良くするために睡眠時間を一定にすることにしました。
どんなことがあろうとも7時間で起きるように決めたのです。
最初は起きる時にまだ寝たいと思ったりしていたのですが一週間続けていると
目覚ましとかまったくかけなくても7時間経つと自然に起きられるようになりました。
よく理想の睡眠時間は8時間というけど自分にとっては7時間な気がします。
睡眠時間を固定することで規則正しい生活というか充実した毎日を過ごせています。
ただやっぱりガッツリ飲んだりした次の日は起きられなかったりします。
そうするとまた最初からこの生活リズムを取り戻すことになるのですが
それが結構大変だったりしますね。
なので最近は飲むのを控えるようになって健康意欲が加速しまくっています。

車のドレスアップや視認性の向上、そしてランニングコストなどを考えて車のライトを
HIDにしている人も多いでしょう。また、今はハロゲンライトだけどそのうちHIDを
取り付けたいと思っている人も多いのではないかと思います。
ハロゲンからHIDにする前に疑問に感じることの一つに車検の問題があります。
果たしてHIDを付けたままでも車検を通すことができるのか、それとも車検の度に
元に戻さないといけないのかというのは手間を考える上でも大事なポイントです。
結論からいうとケースバイケースです。
そのままでも通る場合もあればダメな場合もあります。
ケルビン数の違いによっても通りやすかったり通らなかったりします。
あまりにもケルビン数が高く、青っぽい光になってしまっている場合はまず通りません。
しかし、ちょっと青みがかかっている程度であれば通るという話もあれば、白っぽいのに
通らなかったということもあるみたいです。
一般的には6000Kなら車検は大丈夫だという声が多いですが検査官によっても
違ってくるので一概には言えないところがあります。
6000を超えても通るという話もありますが、可能性を考えて車検を通したいと
思うのであれば6000Kにしておくのがベストな選択ではないかと思います。

車を売ろうかどうか迷っている人の中には、自分の車が大体どのぐらいの
価格で売れるのかを知りたいという人も多いでしょう。
車の買取り額がどれぐらいなのかというのは中古車市場におけるその車の
人気によって決まると言って過言ではありません。
これは当たり前のことですが基本的にモノの価値というのは供給に対して
需要が高ければ価値は高くなり需要が低ければ低くなります。
これは中古車市場においても同じです。
人気の高い車=需要が高い=価値が高いというわけです。
しかし、中古車市場というのは一年スパンという長い期間ではなく場合に
よっては一日で変動があるほど変わりやすいものなので素人がリアルタイムの
中古車市場におけるその車の価値を把握することは容易ではありません。
もしそれをするとなると中古車市場での取引データを参考にする必要がありますが、
そもそもそのデータをチェックすることすら普通の人にはできないでしょう。
では、どのようにして素人が自分の売りたいと思っている車の価値を知ることが
できるかというのは、一番早くて正確なことをいうとプロに聞くことです。
リアルタイムの中古車市場を把握しているプロに査定をしてもらうのがいいでしょう。
しかし、売るかどうかも決まっていない車をわざわざ買取り店に持ち込んで査定を
してもらうというのは気が引けるという人も多いでしょうからそういう時は
インターネットで申し込める一括査定を利用するのが便利です。
実際の車を査定してもらうのが一番正確な金額が提示されるわけですが大体どのくらいか?と
知るためだけならネットの一括査定で複数の業者の概算を知ることができるのでいいですよ。

ある程度引越しをして片付けも終わったので仕事にやっと取り掛かれます。
こういう時に自営業の自由さってプラスに働きますよね。
自分の好きなように時間を使うことでできるなんて素晴らしいことです。
中には自分が働ける状況じゃないと生活が厳しくなるという仕事をしている自営業の
人もたくさんいると思いますが、やはり自営業とか経営をする醍醐味というのは
自由な時間というのが一つのキーワードになるのではないかと思います。
ただこれが思いっきりデメリットに作用することもあるんですけどね。
何しろ自分で全てを決めることができるので怠慢も自由ということになります。
この辺が私が一番難しいと考えているところであくまでも自己管理の世界になるのですが
自分を律することがいかに難しいかということを痛感しているわけであります。
ましてや自分の部屋だけで仕事が完結してしまうような環境なら尚更ですし、
従業員すらいなくて全て自分1人で回していると余計難しくなります。
この分をもうちょっと勉強してからでも良かったような気がします。
そうなるとマインドだとかそんな話になるんですけどマインドとかそういう
やる気を出すセミナーみたいなのがあまり好きじゃないんですよね。

いびきと同じように自分では決してわからないのですが寝ている時に歯ぎしりを
しているとたまたま行った歯医者で言われてその対処法でマウスピースを付けて
寝るように言われたのでさっそく通販で寝る時用のマウスピースを買ってみました。
一応この時ですらまだ自分が寝ている時に歯ぎしりをしているというのはちょっと
疑っていたわけですがずっと使い続けているうちにそれがハッキリしてきました。
というのも使っているマウスピースを見てみるとだんだん歯型がくっきりとしてきて
ついには少し割れたような感じになってしまったからです。
それほど強い力で歯ぎしりをしているということなのでしょう。
まだ自分の中ではマウスピースをしているから逆に強く噛みしめてしまうのでは
ないかという疑問もあったりするのですがどうなんでしょうね。
とは言ってもとりあえずそのマウスピースはもう使い物にならなくなってしまったので
また新しいのを買わないといけないですね。
それにしても最初は寝る時にマウスピースなんてかなり違和感を感じて眠れないんじゃないかと
思っていましたが実際に使い始めてみるとそんなに気にならないものですね。
でも原因とか歯ぎしりしないようにする方法というのはまだ確立されているわけでは
ないので一体いつまで続けていればいいのかという不安はあったりします。

なんともびっくりするようなニュースを見たのですが南アフリカの
北部にあるリンポポという地域のワニ飼育園から1万5000匹の
ワニが脱走したそうです。1万5000匹のワニの脱走なんて周辺に
住んでいる人達からしたらたまったもんじゃないでしょうね。
なんでも豪雨による洪水の影響らしいのですが半数は確保された
らしいのですがまだ半分の7500匹は今も捕まっていないそうです。
洪水による高潮の被害を避けるために経営者達が飼育上の門を
開いたのが原因のようですが逃げ出したワニはすでにかなり遠くの
ほうまで脱走しているようで120キロも離れた場所で確保された
ワニもいたそうです。学校のラグビー場で発見されたそうですが
ラグビー場にポツンとワニが一匹したら焦るでしょうね。
南アフリカやその周辺の地域では今かなり洪水による影響が出ている
そうでたくさんの人が洪水で避難生活をしているそうです。
状況的にも今かなり危ない地域になっているのでしょう。
普通に街を歩いていてワニに遭遇したらとりあえず全力でダッシュして
逃げるしかないでしょうね。
買取りできない車