レビトラの販売が再開されることが決定

ED治療薬の中でも効果に即効性があって副作用も少ないことから人気のレビトラですが、
販売元のバイエル製薬がドイツの製造工場の改修工事を始めた関係で2018年の始めから
供給がストップして世界的にレビトラの在庫がなくなっていましたね。

最初の頃は2~3ヶ月で販売が再開される見込みであるみたいな声明もありましたが、
結局製造中止の状態が長く続いていましたがついに販売再開されるみたいですね。
具体的には12月17日から卸会社に届くみたいなので遅くとも12月18日には日本でも
クリニックで処方されるようになるのではないかと思います。

ただ販売再開の日程が発表されたのはレビトラの10mg錠だけで20mgに関しては
まだ来年の1月頃に販売が再開される予定なのでもしかしたらずれる可能性はあるかもしれません。
クリニックでもレビトラの在庫切れが全国的に発生していましたが、個人輸入サイトでも
正規品を扱っている通販サイトではレビトラの販売がストップしていたので困っていました。
ただ販売再開を機に個人輸入サイトでもそのうち購入できるようになるでしょう。

レビトラの販売がストップしている間はインドのレビトラジェネリックを使っていましたが
やっぱり本家バイエルのレビトラが一番使っていて安心できるような気がします。
まあ値段の兼ね合いからジェネリックを使うこともあるんですけどね。

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